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終活サービスとは?詳細なサービス内容とおすすめの会社・相談先一覧

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「終活サービスってなんだろう」
「サービスを利用することで、終活が何か変わるのかな」

終活を初めて間もないあなたは、そんな風にお考えではないでしょうか。

「終活サービス」とは、2020年6月現在、大きく分けて2つの意味で使われています。

  • 終活のための準備を、個々の専門家や専門会社に相談してお手伝いしてもらうサービス
  • 終活のための準備において、各種専門家や専門会社を紹介したりその窓口となったりして、終活全体のサポートをするサービス

この記事では、便宜上、前者を「個別終活サービス」、後者を「総合終活サービス」として、それぞれ詳しく解説していきます。

それぞれの終活サービスの具体的な内容や、利用が向いている人、相談先などを説明していますので、利用を検討されている方も、そうでない方も、どうぞこの記事をご自身の終活のご参考になさってください。

終活サービスとは

冒頭でお伝えした通り、「終活サービス」とは、2020年6月現在、以下の2つの意味で使われています。

①個別終活サービス

本来であれば本人ではなく遺された家族などが利用するはずだったサービスや商品を、本人が元気な間に準備することに対応した各専門会社のサービス。

②総合終活サービス

終活についての情報を網羅し、個人に合わせたアドバイスをしながら適切な提携先などを紹介したり、一括の窓口となったりしてくれる、終活全般のサポートをする終活専門サービス。

連絡の取り方や相談内容については、以下のように分かれています。


終活というと、ざっと挙げるだけでもこれだけの準備があります。

  • 葬儀の種類を選ぶ
  • 納骨のスタイルを選ぶ
  • 遺影を撮影する
  • 資産の洗い出しをする
  • 遺言状を作成する
  • 相続手続きの代行をお願いする
  • 医療についての考え方をまとめておく
  • 高齢者住宅を選ぶ
  • 入院する際の病院を選ぶ
  • 入所する介護施設を選ぶ
  • 後見人を指名する
  • 生前の荷物整理をする

もちろん、上記すべての準備がすべての方に必要なものではありませんし、逆にもっと個別の準備がほかにも必要だという方もいらっしゃるでしょう。

これだけの準備を個別でするか、それとも窓口をひとつにして行うか、希望の多寡やご自身の優先順位、性格などを考慮して、どちらかを選ぶことになります。

それでは、次の章でそれぞれの終活サービスの具体的な内容を見ていきましょう。

終活サービスの内容

終活の準備をする中で、具体的にどんなサービスの提供が受けられるかをご紹介します。

一般的に見て、より重要度・緊急度の高いものから順に解説していきますので、どんな準備をしておきたいのかを考えながら、一緒に見ていきましょう。

まずは個別の終活サービスから、どんなことを事前に相談して決めておけるのかをご紹介していきます。

個別終活サービスの具体的内容

これまで、主に本人の死後に家族が事後処理的にやっていたことを、本人の希望を叶える形で元気なうちに準備対応する、各専門会社のサービスです。

葬儀周りのサービス

どんなお葬式を望んでいるのか、来て欲しい人はだれなのかを考えて準備します。

実際の葬儀プランまで決めておかない場合でも、自分の宗教の有無を明らかにしておいたり、喪主や施主をお願いしたい人ときちんと話しておくことは大切です。

◼︎葬儀プランを事前に選べる

葬儀社(葬儀屋・葬祭業)選びは、実は死亡が確認された病院などの紹介で決める場合がほとんど。
遺体を家に運ぶ段階から葬儀社の手を借りる必要があるため、落ち着かない状態のまま、特に比較も選択もできないまま決定されます。

葬儀社は世の中にたくさんありますが、資格や許認可の必要ない業種です。

そのため、内容や費用、サービスなどに基準がないのが実情です。

せっかく終活をするのですから、事前に見積もりをとったり担当者と話をしたりして、自分だけでなくきっと家族にも丁寧な対応をしてくれそうなところに任せたいものですね。

◼︎納骨方法を事前に選べる

まずは、先祖のお墓に入るのか、お墓を新設するのか、お墓には入らないのかを考えます。

お墓を新設する場合は、「自分がどんなところで眠りたいか」の環境に加えて、「お墓参りに来やすいか」の立地も考えて場所を選びます。

近年、墓石の代わりに樹木を目印にする「樹木葬」や、納骨をせず海洋や宇宙に「散骨」するなど、より自然に還る形が好まれる傾向があります。

散骨を希望する場合は、残された家族が供養をどのようにすればいいのかについても、相談に乗ってくれます。

◼︎遺影写真の選定や撮影を事前にしてもらう

エンディングにふさわしいと思える写真を、あらかじめ用意しておくことができます。

突然の場合ですと、限られた時間で家族が写真を選定しなければなりません。葬儀が終わった後で「こっちの写真の方がよかったね」という後悔も、少なくないものです。

プロに綺麗に撮影してもらった写真で、参列者に最期のご挨拶をすることができます。

死後の手続きにかかるサービス

相続のトラブルを避けるため、遺言状を作成しておきます。

遺言状は、エンディングノートと異なり、法的拘束力のあるものです。遺言状の内容を元に、相続人や財産内容の調査などの相続手続きを行います。

◼︎遺言状の保証人になってもらう

遺言状は、自分の死後に財産をどう分けるかを示したもので、民法の規定にしたがって作成することで法的拘束力を得ます。

自分で作成したり保管したりする場合、裁判所の検認や証人が必要になります。

公証役場で公証人に作成と原本の保管をお願いする場合は、作成費がかかります。

遺言状がないと、相続人だけで相続の内容を話し合って決めなければなりません。もし当事者だけで話し合いが済まなければ、裁判所で調停を行うことになります。

ちなみに平成30年に裁判所に持ち込まれた「遺産分割事件」は、1万5,706件。

当事者数の平均は4.7人なので、ざっと計算して7万4,000人もの人々が、平成30年間の一年間だけで遺産相続の争いに巻き込まれています。

遺言状は、資産額の多少にかかわらず、用意しておくことをおすすめします。

◼︎相続手続きの代行が事前に依頼できる

実際に相続をするには、手続きが必要になります。

税務署、法務局、金融機関など相手先がそれぞれにあるうえ、期限が設けられていることもあり、知識のない素人が行うにはかなり手間のかかる作業と言えます。

行政書士・司法書士・税理士などの専門家に事前に依頼しておくか、銀行に相続手続きの代行を依頼する旨を遺言状に記載しておくことで、相続手続きにかかる家族の負担を減らせます。

人のお世話が必要になった時のサービス

病気による入院、介護が必要になった際の利用施設、自分で判断ができなくなった際の後見人など、元気なうちに決めておくと安心です。

◼︎介護施設や高齢者住宅の手配が事前にできる

自分がどんな生活を送りたいかに加え、送迎や面会を含め、介護が必要になった場合の家族の負担を減らせるようなサービス・施設を自分で選ぶことができます。

高齢者住宅への住み替えや施設への入所などにおいては、元気ないまだけの視点だけでなく「健康でなくなるとどんなことが不便になるのか」を踏まえることが大切です。

◼︎成年後見人を任意で選んでおける

認知症などで財産管理能力を喪失した者の財産を保護するための制度として、成年後見人制度があります。

裁判所が後見人を選ぶ「法定後見」と、本人が判断能力があるうちに後見人を選ぶ「任意後見」があります。

後見人には未成年や過去に社会的に問題を起こした人以外なら基本的にだれでもなれるもので、各種士業や法人なども、後見人として選任することができます。

健康なうちに受けられる便利なサービス

荷物や写真データは、自分にしかわからない情報も多いため、残された家族にすべて委ねることになるのは申し訳ないですよね。

形見分けなども、高価なものが含まれる場合には、だれに譲るつもりなのかを明確にしておくことで、不要なトラブルを回避できます。

◼︎生前整理を手伝ってもらえる

荷物がものすごく多い場合や、健康上の理由などで自分一人では整理がつかない場合は、片付けサービスを利用するのも良いでしょう。

家事代行サービスの会社や掃除会社、引越し業者などでサービスを設けています。

不要な荷物は回収業者に出したり、まとめて段ボールで送れば査定をしてくれるところもあります。

ひとつひとつ写真を撮ることが手間でなければ、フリマサイトやオークションに出品しても良いでしょう。

◼︎写真をデータ化してもらえる

昔の写真などは、データ化をして保存しておくと良いでしょう。
プリントアウトしたままのものはどうしても劣化してしまいますし、見返したり探したりするのもひと苦労です。

写真プリントの会社や写真館などで依頼すれば、アルバムに貼ったをそのまま一枚一枚データ化してくれたり、写真だけでなくビデオやフィルムで手元にあるものも、データ化することができます。

写真をデータにしておけば、自由葬などで記録映像として編集して流し、参列者に見てもらうことも可能です。

総合終活サービスの具体的内容

個別終活サービスの内容が、非常に多岐にわたることがご確認いただけたかと思います。

終活サービスとして生前に対応してくれる個々の専門会社を調べ、比較検討し、連絡を取るという作業は、考えただけでも相当な時間と労力がかかりそうです。

その手間ひまを大幅に減らしてくれて、終活にかかるすべての相談に乗ってくれるのが総合終活サービスです。

今度は、総合終活サービスの具体的内容を見ていきましょう。

専門家や専門会社を紹介してもらえる

先の『個別終活サービスの具体的内容』で見たそれぞれのサービスについて、自分に必要なものを一緒に考え、専門家や専門会社を紹介してもらえます。

終活に関する情報を網羅しているので、たとえば納骨やお墓についての希望を伝えれば、それを叶える専門会社を探し出してくれるのです。

ネットでなんでも検索できる時代ではありますが、検索するには自分の希望がきちんと言語化されていなければいけませんし、自分ひとりでは思いつかなかったような新しい方法については、検索することができません。

希望の形が曖昧な段階から相談できるので、専門家探しが早くなります。

エンディングノートの書き方から相談できる

終活に関することならなんでも相談に乗ってくれるので、たとえば「エンディングノートを書いていて行き詰まってしまった」と言ったケースでも、気軽に相談が可能です。

エンディングノートの書き方については、弁護士や司法書士などでも相談に乗ってくれますが、多くの場合、一時間あたり5,000円ほどの相談料が相場です。

しかしそもそもエンディングノートには法的拘束力はないのですから、弁護士や司法書士に聞かなければいけないものでもありません。

終活全般に精通した担当者に気軽になんでも相談できることで、終活自体がテンポよく楽しく進められます。

手術時や施設選びの際に付き添ってくれる

総合終活サービスの会社の多くで提供している『保証人代行サービス』というものをお願いすると、手術時の付き添いなど、従来家族が行ってきたことを任せることができます。

家族が遠方にいる、健康上の理由で出てこられない、おひとり様であるなど、さまざまな理由で家族の付き添いが難しい現代。

死後のことだけでなく、生きているいまから継続的なサポートをお願いすることができるのは、心強いものです。

また、介護施設や高齢者住宅の見学に同行してくれるサービスもあるので、自分ひとりでは漏れてしまいそうなチェックポイントをカバーしてもらえます。

終活サービスを利用するメリット2つ


終活サービスを利用することには、次の2つのメリットがあります。

  • 終活がスムーズに運ぶ
  • 専門家に任せることができる

以下で順を追ってご説明していきましょう。

終活がスムーズに運ぶ

専門家や専門会社の担当者、または終活全般に精通したプロと話をしながら進められるので、自分ひとりの頭の中で考えているよりもずっと作業が早く進みます。

「何を用意しておくべきか」「どんな点に注意して選択するべきか」などは、プロこそが持っている経験則による知識です。存分に活用して、準備を一日も早く終えることで、安心して日々を楽しむことができます。

専門家に任せることができる

終活準備の中には、法的な許可や手続きの必要なものが含まれることもあります。知らないままに法を犯すことや、場合によっては「果たせなかった」という結果を生まないためにも、知識と経験から総合的に判断のできる人に相談ができるのは心強いことです。

専門家の手に任せることで、安心して万全の準備ができます。

それぞれの終活サービスが向いているのはこんな人

「個別の終活サービスと総合の終活サービス、自分はどちらを使うべきだろう」

そんな疑問にお答えすべく、それぞれのサービスについて、どんな人が向いているのかをまとめました。
まずは一覧をご覧ください。


個別終活サービスの利用が向いているのは、特に以下のような方です。

  • 準備したいことが少ない方
  • 細部までしっかりと明確なこだわりがある方
  • たくさんの担当者と話をして終活そのものを楽しみたい方
  • 家族や親族など、終活について一緒に話せる人がいる方

終活準備としてやりたいことの数だけ、個別サービスの利用は時間と労力がかかります。

調べ物や比較検討が好きで苦にならないという方なら、個別サービスで自分の希望や条件の合うところをしっかりと探すのが良いでしょう。

また、家族や親族など、終活について一緒に考えてくれる人がいるのであれば、個別サービスについて一緒に検討することも、終活の楽しみとなるでしょう。

一方、総合終活サービスの利用が向いているのは、特に以下のような方と言えます。

  • 終活といって何から始めればいいかわからない方
  • 遺族に負担や迷惑をかけたくない気持ちの強い方
  • 抜け漏れのない終活をして安心したい方
  • 葬儀やお墓の選択肢を広げたい方

終活準備全体に目を通してくれるプロがいるため、安心して抜かりなく準備を進めることができます。

自分の希望をうまく言葉にできない、疑問や不安をすぐに解決して安心したい方は、あなたの終活を一緒に考えて見守ってくれる、総合サービスの利用が向いています。

さまざまな事情から家族に頼ることができない場合も、家族の代わりとなってくれるサービスがあります。

終活サービスを受けられるところ

では、実際に終活サービスを受ける場合、どこに相談すればいいのでしょうか。

個別と総合、それぞれの終活サービスについて相談先をご紹介します。

個別終活サービスを受けられるところ

個別の終活サービスは、それぞれの専門家や専門会社を探して相談します。

第2章で解説したそれぞれのサービスを扱っているのは、次の相談先です。

基本的には自分の居住区など地域で探すのが一般的ですが、高齢者住宅などで希望する場所や条件がある際には、直接その施設に連絡をして相談します。

ネットなどで検索する場合、「高齢者住宅」の後に希望の場所や条件を入れると調べることができます。

総合終活サービスを受けられるところ

終活についてのあらゆる相談を受け、終活サービスをワンストップで提供してくれる、おすすめの「終活総合サービス」の会社を3社ご紹介します。

遺言状のことについてなど、弁護士や司法書士に相談をすると、相談料だけで一時間5,000円ほど取られる場合が多いですが、こちらに挙げる終活サービスの専門会社であれば、どこも相談は無料で行っています。

気になるところがあれば、まずは気軽に問い合わせをしてみると良いでしょう。

一般社団法人終活協議会


出典:一般社団法人終活協議会

ワンストップ終活サービス「心託(しんたく)」という、終活に関するありとあらゆる事柄をサポートするサービスを展開しています。

身元保証(保証人代行)や日常生活の支援まで、家族が担ってきたすべての事柄を引き受けることができるという心強くも手厚いサービスで、2015年の設立から5年で早くも会員数は一万人を超えています。

東京、大阪、名古屋、四国に事業所を構えるほか、日本全国に教育を受けたスタッフがいるため、電話相談だけで済ませないのが特徴。

いつでもどこでも、対面で終活の相談だけでなく、生前および死後の事務手続きから付き添いなど、実際のサポートまで受けることができるのです。

また、健康相談は看護師などの専門家が24時間対応してくれるので、夜間・休日の医療機関相談やセカンドオピニオンも受けつけます。

提携事業社数も2,000社を超えるため、エンディングの希望を実現する専門家や専門会社とつながることができるでしょう。

【一般社団法人終活協議会】
入会金:1万円
会費:なし
サポート内容:身元保証、健康相談、見守り、生前整理(費用別途)、保険の無料設計、遺言信託相談、葬儀手配などシニアの日常生活から生前および逝去後までの終活全般
公式サイト:一般社団法人終活協議会の公式サイトはこちらからご確認ください。

イオンライフ


出典:イオンライフ

イオングループが展開するワンストップ終活サービスです。

全国のイオン店舗で「終活フェア」を行い、お墓や相続、保険のことなど終活に関する各種相談を受けつけたり、遺影撮影会を行っています。

開催日時や場所のスケジュールが合えば、気軽に足を運ぶことができるので安心です。

イオン特約店葬儀社に認定された葬儀社だけで執り行うことのできる「イオンのお葬式」は、わかりやすい葬儀プランで事前準備も安心です。

終活に関するちょっとした疑問や相談などは、24時間365日電話で対応しています。

【イオンライフ】
入会金:9,259円(税別)
年会費:9,259円(税別)
身元保証事務管理費:490,741円(税別)/初期一括
身元保証預託金:324,074円(税別)/初期一括
サポート内容:身元保証、遺言信託相談、墓石販売、葬儀手配など生前および逝去後までの終活全般
公式サイト:イオンライフの公式サイトはこちらからご確認ください。

三菱電機ライフサービス株式会社


出典:三菱電気ライフサービス株式会社

三菱電機グループのひとつである三菱電気ライフサービス株式会社は、不動産の売買やホームメンテナンス、保養施設の活用など、グループの強みを生かして個人の生活をサポートする会社です。

終活支援としては、主に葬儀やお墓周りなどの逝去サポートを中心としています。

生前サポートとしては、遺言状の作成やエンディングノートの書き方相談について、提携企業と協力した無料相談を行っています。

【三菱電機ライフサービス株式会社】
入会金:お問い合わせください。
会費:お問い合わせください。
サポート内容:葬儀、お墓、法要、仏具仏壇、遺言信託相談など終活全般
公式サイト:三菱電機ライフサービス株式会社の公式サイトはこちらからご確認ください。

まとめ

今回は、終活サービスについて詳しく解説してきました。

お伝えした内容について、振り返ってみましょう。

  • 「終活サービス」とは、各種専門会社の終活関連サービスと、終活全体をサポートをするサービスの、両方を指す総称として使われている。
  • 各種専門家や専門会社が、生前準備に対応するために「個別終活サービス」を提供している。
  • 「総合終活サービス」を利用することで、窓口をひとつにした終活をすることができる。
  • それぞれの終活サービスで、向いている人と向いていない人がいる

「終活」という言葉が浸透してきてだいぶ経つとはいえ、「終活サービス」という言葉の意味は、まだ不明確な状態だということがわかりましたね。

この記事では、「終活サービス」の意味を便宜上「個別終活サービス」と「総合終活サービス」と名付けて、内容やメリットなどを解説してきました。

終活に関するすべてをワンストップで相談できる「終活総合サービス」会社は、きっとこれからも増えていくことでしょう。

本記事を参考に終活サービスをうまく利用して、ぜひあなたらしいエンディングを叶えてください。

 

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