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定年後におすすめの資格とは?老後の生活にも役立つ資格を厳選してご紹介

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定年を迎えた60歳。ひと昔前は、定年後といえば年金をもらいながら老後の生活に入るもの、というイメージがありました。しかしながら、最近の定年後の方は、まだまだパワフルな人が多い印象があります。

 

年金の受給開始年齢も65歳への移行が進んでいます。定年後もエネルギッシュに働く時代が来た、と実感することも多いでしょう。定年後も働くために、再就職や独立をお考えの方も多いのではないでしょうか。

 

今回は、定年後の再就職や独立のために資格の取得を検討されている方へ向けて、定年後の仕事につながる資格を厳選して紹介します。

 

 

目次

  • 老後も働ける、定年後に役立つ資格の選び方
  • 定年後の仕事|再就職におすすめの資格
  • シニアの夢をかなえる!定年後、独立におすすめの資格
  • ダブルライセンスとしてもおすすめの資格『終活ガイド上級』
  • 老後、定年後の資格を選ぶ際に注意したいこと

 

老後も働ける、定年後に役立つ資格の選び方

定年後も働くために、資格を取ろうと考えたものの、どんな資格を選べば良いかお悩みの方もいらっしゃるでしょう。まずは、定年後の再就職に役立つ資格の選び方を紹介します。

シニアだからこそ、信頼性が上がる資格を

定年後といえば、シニアといえる年代です。さまざまな人生経験を経て、若い人にはない魅力がある年代ですね。

例えば、何かを相談するとして、若い人よりも落ち着いたシニア世代の方に聞いて欲しい、と思うことはありませんか?反対にいえば、若い人が活躍できる職場には、シニア世代に向かないものもあるでしょう。

 

年を重ねたシニア世代だからこそ、信頼性が上がる資格を選べば、活躍の機会が増えると考えられます。

これまでのキャリアや仕事を生かす

これまでのキャリアや仕事内容を生かせる資格を選ぶのもおすすめです。

現在お持ちの資格があれば、

ことも可能ですね。

 

もちろん、定年を機に全く新しい仕事にチャレンジしたい方もいらっしゃるでしょう。

新しい仕事にしても、これまでのキャリアがなくなるわけではありません。定年前にしていた仕事も、十分にアピールできます。自信を持って前に進んでいきましょう!

 

目的を決めてから資格を選ぶ

この資格が取れそうだからこの仕事をする、という選び方も良いのですが、定年後という年代では無理なく働き続けられる職場選びも大切です。

『どんな仕事に就きたいのか』『通勤しやすい範囲には、どんな職場があるのか』を考えて、資格を選んでみてはいかがでしょうか。

 

例えば、介護業界でバスで通勤できる職場で仕事をしたいと考えたなら、

などを踏まえれば、取るべき資格は絞られてきます。こんな風に、どんなところで働きたいという目的を決めてから、資格を選ぶのもおすすめです。

定年後の仕事|再就職におすすめの資格

ここからは、定年後の再就職におすすめの資格を紹介します。

  • 受験資格なし
  • 老後の生活にも役立つ

上記条件に合うものを、厳選して紹介しています。ぜひご覧ください。

宅地建物取引士

不動産会社で、土地や建物の売買契約や賃貸物件斡旋時の契約などを行う際に、必ず必要になる資格です。不動産取引において、契約の締結前に行う重要事項の説明や契約締結時の記名押印は、法律上、宅地建物取引士にしかできません。

 

宅地建物取引士の資格を取れば、不動産業界への就職の強みになります。不動産取引という大きな人生の節目において、シニア世代ならではの落ち着いた雰囲気の宅地建物取引士が担当であれば、お客様の安心にもつながるでしょう。

なお、宅地建物取引士の試験に合格した後には、資格登録の必要があります。資格登録には実務経験が2年以上必要ですが、実務経験がなくとも指定機関での登録実務講習を受けることで、資格登録が可能となります。

宅地建物取引士:概要とまとめ

資格名 宅地建物取引士【国家資格】
公式サイト 一般財団法人 不動産適正取引推進機構
試験日 年1回、10月の第3日曜日
受験資格 なし
(合格後、資格登録の際には一定の条件あり)
受験料 7,000円
合格率 約15~17%
(参考:生涯学習のユーキャン

マンション管理士もしくは管理業務主任者

マンション管理士と管理業務主任者は、「マンションの管理の適正化の推進に関する法律(平成12年法律)」に基づく国家資格です。

 

マンション管理士

マンションの管理組合の適切な運営やマンションの維持管理についての専門知識を持ち、マンションの管理組合や区分所有者からの相談を受けて、助言・指導を行います。

 

管理業務主任者

マンション管理会社に必要な人員です。
マンション管理会社がマンションの管理組合と契約する際に行う重要事項の説明や、契約後にマンションの管理組合に管理事務報告を行うために必要な資格になります。

 

令和元年末段階で、マンションの総戸数は約650万戸あるといわれています(参考:国土交通省|分譲マンションストック戸数)。今後も増えることが見込まれる分譲マンション。

それにともない、マンション管理の専門的知識を持った人員へのニーズについても高まると思われます。

 

就職先としては、マンション管理会社があげられます。マンション管理会社への就職には、マンション管理士もしくは管理業務主任者が必須条件である求人が多くみられます。

また、マンションにお住まいの方にとっては、ご自身の住まいにも直結する知識でもあります。お住まいのマンションの管理組合の運営にも、役立つ資格といえるでしょう。

 

しかしながら、マンション管理士については、合格率が低い難関資格でもあります。しっかりと勉強をした上で、試験にのぞみたいところですね。

また、管理業務主任者は、宅地建物取引士同様に試験合格後に資格登録の必要があります。資格登録には実務経験が2年以上必要ですが、実務経験がなくとも指定機関での登録実務講習を受けることで、資格登録が可能となります。

 

マンション管理士・管理業務主任者:概要とまとめ

資格名 マンション管理士【国家資格】
公式サイト 公益財団法人 マンション管理センター
試験日 年1回、例年11月の最終日曜日
受験資格 なし
受験料 9,400円
合格率 約8.6%(令和2年度)
(参考:令和2年度マンション管理士試験の結果について
資格名 管理業務主任者【国家資格】
公式サイト 一般社団法人 マンション管理業協会
試験日 年1回、例年12月の第一日曜日
受験資格 なし
(合格後、資格登録の際には一定の条件あり)
受験料 8,900円
合格率 23.9%(令和2年度)
(参考:令和2年度 管理業務主任者試験 合格発表の概要

介護職員初任者研修

60歳以上の介護労働者は、介護労働者全体の2割を超えていると言われています。(参考:平成30年度「介護労働実態調査」の結果

これを鑑みるに、介護の仕事は定年後のセカンドキャリアとしても有効といえるでしょう。介護業界への就職には、介護職員初任者研修の受講をおすすめします。

 

介護職員初任者研修は、介護の入門ともいえる資格です。介護サービス利用者の身体に触れて介護を行うためには、この介護職員初任者研修を修了する必要があります。資格取得の難易度自体は高くなく、130時間の研修を終えて修了試験に合格することで修了証が発行されます。

研修には、通学の必要があります。各都道府県ごとにスクールがありますので、お住まいの地域のスクールを調べてみましょう。介護職員初任者研修で得た介護の知識は、ご自身の老後の生活にも生かせますね。

 

介護業界の人材不足が叫ばれる昨今、無資格で入職したのちに、会社のサポートで資格取得ができることもあります。

また、ニチイ学館などの介護の仕事も斡旋してくれるスクールでは、資格取得終了後にスクールが斡旋する職場へ就業すれば、受講料をキャッシュバックする制度があることも。ぜひ、有効に活用しましょう。

介護職員初任者研修:概要とまとめ

資格名 介護職員初任者研修
受講日程 スクール毎に随時
受講資格 なし
受講期間(目安) 1ヶ月~4ヶ月程度
(研修130時間)
受講料金 スクールにより異なるが、38,000~143,000円(東京都の場合)
※就業で軽減されたり、無料取得できる場合も
合格率 研修修了後、試験合格で資格取得

ファイナンシャルプランナー(FP)

ファイナンシャルプランナー(FP)は、お金のスペシャリストともいえる資格です。

お金に関わる相談を受けて、不安解消のためのさまざまなアドバイスや、希望を叶えるためのライフプランの提案などを行います。

 

銀行や保険会社への就業を希望する方におすすめの資格です。また、セミナー講師としてや、後述の終活ガイド上級や行政書士などの資格を合わせもつことで、独立して事業を行うことも夢ではないでしょう。

 

ファイナンシャルプランナーを取得するためには、老後の資金などの家計管理や、保険・年金に関わる内容など、老後の生活に関わる知識を学びます。きっと、あなた自身の人生にも役立つに違いありません。

ファイナンシャルプランナーの資格は2種類ある

ファイナンシャルプランナーは、国家資格と民間資格の2種類の資格があります。

  • 【国家資格】FP技能士、1~3級の3種類
  • 【民間資格】AFPとCFPの2種類

おすすめは、一度取得すれば更新の必要がない【国家資格】FP技能士です。まずは受験資格のない3級から取得し、2級へのステップアップを目指すと良いでしょう。

FP技能検定試験の実施団体について

下記2団体で検定試験を行っています。資格に違いはありませんので、受験しやすい方を選びましょう。

  • 日本FP協会
  • 金融財政事情研究会

ファイナンシャルプランナー:概要とまとめ

下記は、日本FP協会のFP技能検定試験3級の内容をまとめました。

資格名 FP技能士【国家資格】
公式サイト 日本FP協会
試験日 年3回、例年5・9・1月の日曜日
受験資格 なし
受験料 3級:6,000円(学科・実技)、2級:8,700円(学科・実技)
合格率 学科89.64%/実技88.04%(2020年9月実施)
(参考:2020年9月実施3級FP技能検定試験結果

危険物取扱者(乙種第4類危険物取扱者)

危険物取扱者の資格は、取扱える危険物によって異なります。

まずは、ガソリンスタンドなどの就業に活用できる『ガソリン、アルコール類、灯油、軽油、重油などの引火性液体』を取扱えるようになる乙種第4類危険物取扱者の資格がおすすめです。

 

ガソリンスタンドの営業時間中には、危険物取扱者の資格を持つ人員を最低一人、配置をする義務があります。

ガソリンスタンドは、日本全国幅広くあることも多く、資格自体も比較的取りやすいので、定年後の就業につながる資格といえるでしょう。

ガソリンスタンド以外にも、危険物を取り扱う工場や、危険物を運ぶためのタンクローリーの運転手(大型免許が必要)など、さまざまな就業先が考えられます。

乙種第4類危険物取扱者:概要とまとめ

資格名 乙種第4類危険物取扱者【国家資格】
公式サイト 一般財団法人 消防試験研究センター
試験日 都道府県毎に異なる
試験日程【全国一覧】
受験資格 なし
受験料 甲種:6,600円、乙種:4,600円、丙種:3,700円
合格率 39.8%(令和元年度)
(参考:一般財団法人 消防試験研究センター|試験実施状況

シニアの夢をかなえる!定年後、独立におすすめの資格

誰もが一度は夢を見ることがある、自分の事務所を持つ仕事。

 

難易度が高い資格ではありますが、定年を見据えて早めに動くことで、夢をかなえるチャンスになるかも知れません。定年後のシニアに人気の2つの資格を紹介します。

行政書士

行政書士は、依頼人に代わって役所などの官公署に提出する書類の作成や提出手続きを行います。

書類作成の専門家ともいえる行政書士。弁護士や後述の社労士にくらべ、受験資格や実務経験がなくとも受験できるため、定年後の独立を目指す方に人気の資格です。

 

行政書士の仕事は、遺言・相続など、老後の生活に直結する内容も含まれます。行政書士としての知識は、自分自身の老後の生活ももちろんですが、同じ定年後の方々の生活をサポートできる有用な知識といえるでしょう。

行政書士:概要とまとめ

資格名 行政書士【国家資格】
公式サイト 一般財団法人行政書士試験研究センター
試験日 年1回、例年11月の第2日曜日
受験資格 なし
受験料 7,000円
合格率 11.5%(令和元年度)
(参考:一般財団法人行政書士試験研究センター|試験結果の推移

社労士(社会保険労務士)

社会保険労務士は、労働や社会保険に関する専門家です。従業員の労働に関する問題解決であったり、社会保険や年金に関する相談に応じるなど、人事・労務管理に関わるサポートを行っています。

定年まで勤め上げたキャリアも生かせる、シニアに人気の資格です。実際に、合格者の中で60代以上の割合が8.8%を占めており、その人気がうかがえますね。

 

試験合格後には、連合会に備える社会保険労務士名簿資格登録が必要です。資格登録には実務経験が2年以上必要ですが、実務経験がなくとも指定機関での事務指定講習を受けることで、資格登録が可能となります。

社会保険労務士試験は受験資格があります

今回紹介する資格の中で、唯一受験資格が必要です。16の資格条件のうち、一つ以上を満たし『受験資格証明書』を提出するのが必須条件となっています。

受験資格の例:

学校教育法による大学、短期大学、専門職大学、専門職短期大学若しくは高等専門学校(5年制)を卒業した者又は専門職大学の前期課程を修了した者
(引用元:全国社会保険労務士会連合会 試験センター|社会保険労務士試験の受験資格

社会保険労務士:概要とまとめ

資格名 社会保険労務士【国家資格】
公式サイト 全国社会保険労務士会連合会 試験センター
試験日 年1回、例年は8月の最終日曜日
受験資格 学歴や実務経験など一つ以上の条件を満たす必要あり
詳細は、社会保険労務士試験の受験資格
受験料 (令和2年度まで)9,000円、(令和3年度から)15,000円
合格率 6.4%(令和2年度)
(参考:全国社会保険労務士会連合会 試験センター|第52回社会保険労務士試験の合格者発表

ダブルライセンスとしてもおすすめの資格『終活ガイド上級』

定年後・老後の生活に役立つ資格として、当サイトを運営する終活協議会の認定資格「終活ガイド」もおすすめです。

終活とは
一言でいうと「人生の終わりのための活動」を意味します。
自分らしい最期を迎えるためや、家族や周りの人の負担を減らすために行う、一連の準備でもあります。

  • 自身が希望する最期について、エンディングノートに記入する。
  • スムーズに相続が進むよう、遺言書を書いておく。
  • 不要なものを断捨離し、生前整理をしておく など

テレビやメディアで「終活」を知り、積極的に取り組もうという方が増えるなか、財産や介護など専門的な知識が必要でお困りの方も多くいらっしゃいます。

終活ガイドは、終活に必要な情報や知識をもとに困りごとや相談を解決する専門家です。終活ガイドの資格を取得すれば、終活に関するさまざまなサポートやアドバイスが行えます。

終活ガイド上級

今お持ちの資格や、これから取得されようとする資格に、終活にかかわる知識と資格が加われば、再就職や独立を目指すあなたの強力な味方になることでしょう。そんなダブルライセンスにもおすすめの終活の資格が、『終活ガイド上級』です。

 

終活ガイド上級になるには、自宅でテキストや動画などの教材使いながら学習をすすめ、終活の専門家たる知識を身につけます。その後、活動シートを提出することで、『終活ガイド上級』に認定されます。

 

今回紹介した、ファイナンシャルプランナーやマンション管理士、介護職員初任者研修や行政書士・社労士などの資格との相性も良いので、よりお客様の満足度が高い仕事が提供できるようになるでしょう。

『終活』を仕事にしませんか?
現代は新型コロナの状況下で、世の中の「働き方」が一変しました。 そんな中、今後さらなる需要の拡大が予想される『終活』は、将来性のある資格ともいえます。 新たなスキルを身につけ、自身や家族のサポートにとどまらず、幅広く、多くの方のサポートを行える『終活の資格』。 需要が拡大しつつある『終活』は、withコロナ、アフターコロナに負けない働き方の第一歩となるかもしれません。

終活ガイド上級:概要とまとめ

資格名 終活ガイド上級【民間資格】
公式サイト 一般社団法人 終活協議会
試験日 随時
(通信講座で終活を学び、活動シートを提出することで資格認定)
受験資格 なし
受講料 50,000円

老後、定年後の資格を選ぶ際に注意したいこと

ここまで、資格の選び方やおすすめの資格について紹介してきました。さまざまな資格を紹介しましたが、あなたに合いそうな資格はありましたか?

ここで少し、定年後の資格を選ぶときに、気をつけておきたいことをお伝えします。

難関資格の取得には、費用と勉強期間が必要である

憧れの独立開業をするために、難関資格にチャレンジ!というのも良いのですが、やはり難関と言われるだけあり、かなりの勉強量が必要です。また、効率良く学ぶために、スクールに通学をするとなると、かなりの費用かかると想定されます。

 

老後の生活を考えると、貯蓄や心のゆとりも大切です。資格を取るために、貯蓄を使い果たしては本末転倒ともいえる事態に陥ってしまいます。また、資格の勉強のために、ご家族の仲がピリピリするようでは、この先が心配になりますよね。

 

ご自身の有意義な老後の生活を考えた上で、資格取得の勉強が可能か、貯蓄についても問題ないか、よく調べておきましょう。

資格がすべてではない

今回は、おすすめの資格に注力して紹介しましたが、資格だけが全てではありません。また、資格が必要な仕事が、必ず良い仕事というわけでもありません。

 

老後のことを考えて、楽しんでできる仕事を選ぶことも、定年後の仕事が長続きするコツではないでしょうか。

もちろん、資格を取るための知識は仕事だけではなく、あなたご自身の生活を充実させるためにも活用できます。健康的に有意義に。楽しんで資格や就業先を選びたいものですね!

 

まとめ:定年後におすすめの資格とは?老後の生活にも役立つ資格を厳選してご紹介

定年後の仕事は、このあと続く老後の生活を踏まえて、肉体的・精神的に負担が少ない仕事を選びたいもの。そんな理想の仕事につくために、有用な資格の取得がおすすめです。

しかしながら、資格取得には勉強期間や費用がかかるものが多いので、資格を得るために貯蓄に影響がおよぶことのないようにしたいところですね。また、お住まいに近い職場がある仕事を選ぶのも、長く勤められるひとつの要ではないでしょうか。

 

定年後・老後もいきいきと働くことは、認知症予防や人とつながる良い機会になります。ぜひ、あなたに合う資格を取得し、いきいきと働ける仕事につなげてくださいね。

定年後、セカンドキャリアに役立つおすすめの資格をご紹介しています。 →『資格』関連記事一覧
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